首イボを皮膚科で治療せずに自分で取る方法

首イボケアは気づいた時に治療や改善することが大事です

この首イボ治したいけれど、どうしたらいいの?
首元にこんなお悩みありませんか?

 

首イボ

 

 

最近、首元のごわつきが気になる

 

首元がザラザラ

 

いつの間にか首にボコッとした手触りを感じる

 

突起したイボやつまめないような平らなブツブツができ始めた

 

アクセサリーが引っかかる感じがする

 

デコルテや脇にもポツポツができている

 

目の周りにブツブツができてきた

 

首から胸元にかけて褐色の小さなニキビのようなものができている

 

首を手で触るとボコッとした手触りがする

 

プツプツがどんどん増えていく

 

 

実はこれ、イボと信じたくないかもしれませんが、すべてイボなんです!

 

しかも、老化現象からくるイボ(角質)なんです!
エイジングケアで美魔女を目指しても、首元のスキンケアをおろそかにしてはダメ!首元のポツポツのせいで台なし。
マイナス10歳肌がプラス10歳肌で一気に老けて見えちゃう。
このままザラザラを放置しておくと、どんどん増えてとんでもないことに・・・そんなのイヤですよね。

 

管理人の私はアラフォーですが、首のスキンケアを怠って首のポツポツを育ててしまいました(涙)。最初は首にポツポツだったのが、気づけばデコルテや胸の下にもブツブツ・ザラザラが増えていったんです。それが、加齢からくる皮膚の老化でイボって知った時はクラクラとめまいが・・・アラフォーで老人性のイボ、いぼ!?でも事実です。

 

この首イボ、デコルテイボ、何とかしなきゃ!でも皮膚科には行きたくない。
というわけで、「イボにはイボコロリ!」と思い出して早速使ってみました。
とりあえず、気になる胸イボにイボコロリのシールをペタッと貼りました。
ところが、数週間経っても、一向に改善の兆しなし。それどころが、イボコロリのシールをはがしてみるとイボがふにゃふにゃにベチャっとなって怖くなってやめました。後で調べたら、イボコロリは足以外の部分に貼ったら絶対にダメなんだってことがわかりました。でも、私以外にも首イボやデコルテイボにイボコロリを貼って失敗した人多いそうです。イボを何とかしたい、って気持ちとってもわかります。

 

WEBで調べてみると、皮膚科でイボの治療をする場合は、ハサミで切ったり窒素で焼いて取るとのこと。取ってもまた出来る可能性があるそうです。
これって痛そう。自分で取れないのかな?治療や改善を考えるなら、その前に首イボの正しい知識を持つことが大切です。

首イボの原因

首イボの原因は大きくは「摩擦」と「紫外線」

 

1.肌のターンオーバーが正常に作用していない!

 

肌は通常「ターンオーバー」という皮膚細胞の生まれ変わり(細胞の新陳代謝)が行われて、肌を守るバリアとして働いた後、やがて垢となって剥がれ落ちるというサイクルを繰り返しています。20代で28日程度でできていたターンオーバーが年を重ねることで弱まり、古くなった角質が肌にいつまでも残ってしまうため、肌が硬くなったり皮脂や汚れが溜まりやすくなってしまい、そのダメージの結果、肌表面にイボができてしまいます。

 

2.摩擦により刺激を受けているから

 

日常の何気ないしぐさや動作からも皮膚は刺激や摩擦を受けています。衣服やアクセサリーによる摩擦が肌にダメージを与え、その部分が細胞内の脂肪を盛り上げることでブツブツとしたイボとなり、さらに刺激や摩擦を繰り返すとイボが増えていきます。

 

3.乾燥で皮膚が刺激を受けやすくなっている

 

入浴時に首周りをゴシゴシ洗ったり、熱いお湯に入ったりすることで、皮脂膜や角質層が損なわれ乾燥の原因になります。また、首周りは衣服に隠れた部分ではないので乾燥した空気にさらされやすく、保湿ケアが十分でないとダメージを受けやすくイボの発生へとつながります。

 

4.紫外線ケア不足

 

紫外線は肌にダメージを与える大きな老化の一つです。肌の老化を進行させるだけでなく、強い紫外線を浴びることによって皮膚が破壊され、細胞が過剰に反応して肌がザラザラしたり硬くなって首イボの原因となります。
普段から、紫外線対策・保湿ケアをすることがイボの予防・改善へとつながります

 

 

まとめ
年を重ねるとターンオーバーの変化や摩擦、紫外線によるダメージによって肌が老化が進みます。また、衣服やアクセサリーのこすれなどの摩擦によっても肌はダメージを受けてイボの原因をつくります。そういった面でも、刺激から守るヨクイニンなどが配合されたジェルで日ごろからのケアを行ることが大切です。

首イボの対策

できてしまった首イボのケアと予防対策に効果的なのは角質ケア。

 

イボに有効な成分はこれ!
「ヨクイニン」
ヨクイニンはお茶で有名な「ハトムギ」の皮をのぞいた種から作られています。皮膚を活発にし、皮膚のターンオーバーを促進する成分が含まれていて、いつの間にか硬くなってしまった角質、代謝の低下にyほってザラザラになってしまった肌をケアします。また、保湿効果の高いアミノ酸も豊富に含んでいるのでお肌の潤いを保ち、なめらかな肌が実感できます。

 

「あんずエキス」
あんずの種子を絞って作られるオイルで皮膚を柔らかくしてくれます、また、あんずエキスには「若さの脂肪酸」といわれる「パルミトレイン酸」が含まれていて新陳代謝を高め、肌をきめ細やかに整え、乾燥した肌にも使えます。
パルミトレイン酸は加齢とともに減少していくのであんずエキスで上手に補っていくことが大切です。、

首イボの改善

気になる首のザラザラ対策には、イボに有効な「ヨクイニン」や「あんずエキス」が含まれたイボケア成分で角質のお手入れをすることが大切。そこで角質ケアに加えて美肌ケアができると評判の、通販でしか手に入らないイボケアジェルクリームをご紹介します。